Saturday, August 27, 2011

中国新聞「集団ストーカー」に言及

(記事引用)
マツダ工場暴走事件で殺人罪などで起訴され、広島拘置所にいる引寺利明被告(43)...中国新聞の取材に応じ...事件を起こした理由については「マツダを恨んでいるから」と説明。その恨みの原因は「社員による集団ストーカー行為」とし、社内ロッカーを荒らされた、自宅に侵入されたと繰り返す。


中国新聞 2011.6.21
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn201106210040.html

1 comment:

n said...

思考解読器機を含むマインドコントロール用凶器の濫用犯罪を隠蔽するため警察が主導して
罪もない一般市民を見せしめに集団ストーキングし被害告発を「妄想」として精神病者にでっちあげる悪行やってるから警察は忙しい。

マインドコントロール用凶器の濫用犯罪について石橋輝勝氏が権力者へ宛てた要望書を、ご紹介します。
さすが海外でもよく取り上げられる石橋様だけあってこの犯罪の脅威に関し端的かつ包括的に網羅されてます (ネット検索するとご覧になれます)

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テクノロジー犯罪・嫌がらせ犯罪を撲滅するための要望書

2010年5月14日
民主党幹事長 小沢一郎 様

要望者
特定非営利活動法人テクノロジー犯罪被害ネットワーク
理事長 石橋輝勝

12. 近隣トラブル、凶悪犯罪を誘発できるテクノロジー・嫌がらせ両犯罪は
テロ行為としての扱いで対処して下さい。
テクノロジー・嫌がらせ両犯罪被害には、隣の部屋から壁に物を当てる音が聞
こえる、被害者の動きに合わせて上階でも同じように動く音がする、トイレに入
ると必ず隣でもトイレに入る音が聞こえる、被害者の行動にタイミングを合わせ
て音を発してくる、近隣住民の声が四六時中聞こえる、近隣から夜通しピアノ・
ドラムの音が聞こえる等、近隣住民を犯罪主体として疑わざるを得ない状況に置
かれている被害者が33%(111名/335名中)いらっしゃいます。テクノ
ロジー被害を理解していないときは、それを近隣住民の仕業と思い込んでしまう
のが普通であります。しかし、被害者だけに聞こえる音声送信による場合と、家
人にも聞こえ録音もできる場合があります。後者は、被害者の動きを捉えて、その行動に合わせて音を発するようにプログラムされた、超音波を用いた装置で行われていることが考えられますから、この場合は近隣を疑ってもいいことになり
ます。どちらにしても、これが、四六時中、一年365日繰り返されることから、
近隣トラブルに発展しても不思議はない執拗さ・激しさであります。これを全国
的に仕掛ければ日本社会を大混乱に陥れることも可能と思われます。よってテク
ノロジー・嫌がらせ両犯罪を単なる犯罪としてではなく、テロ行為としての扱い
で対処して頂きますよう要望致します。
2008年3月に横須賀市で発生したタクシー運転手殺害事件では、主犯の青
年米兵は、18歳のころから声が聞こえるようになり、声に促されて犯行に及ん
だとの証言が報道されておりますことから、声被害は国際的な問題であることが
分かります。この声被害は当NPO が行ったアンケート調査で64%(213名/
335名中)の方が訴えられる代表的な被害であります。そしてその大半が、四
六時中、一年365日の継続を訴えております。しかも声被害者は、感情操作、
身体攻撃、思考への介入など他の被害も合わせて受けていることが通常でありま
す。犯罪主体はそれらを上手に組み合わせて被害者を誘導しているのです。特に
危険なのが衝動操作であり意識への介入であります。今やテクノロジーは人の意
識に介入して、その人の心になりすまし、長期にわたって潜伏して、心を左右す
る時代になっていると考えます。犯罪主体の筋書き通りに動かすことに執念を燃
やしているかのようであります。昨今頻発する信じ難い凶悪犯罪の裏にテクノロ
ジー犯罪があることを想像せざるを得ません。そのことから、世に信じ難い凶悪
犯罪をなくすために、テクノロジー犯罪を治安対策上の最重要課題として対処し
て頂きますよう要望致します。