Friday, June 24, 2011

日本経済新聞「集団ストーカー」に言及

 ---記事引用--

一方、引寺被告は広島拘置所で取材に「責任能力を争うか
は検討中」と話した。犯行の動機について「マツダで複数
の従業員に嫌がらせ(集団ストーカー行為)を受けたこと」
を挙げ、殺意については「なかったとは言えない」と述べ
ている。
マツダ工場無差別殺傷事件、公判前整理手続きめどたたず”
**********************
日本経済新聞 2011/3/2

7 comments:

n said...

“マッチポンプ” (解説 by n)


ここだけの国家機密にしておいてほしいのですが
私がこの2年半のアメリカ滞在で発見したのは
アメリカの警察は本当にヒマということです(笑
だから集団ストーカー活動という「官製テロ」
とでも呼ぶべき集団犯罪を警察関係者が率先し
人間としてやってはいけないことがまだわからない
5歳児みたいな顔していつでも、どこの町に行っても、
うれしそうに集団ストーカーやってます。


そうやって被害者が危険人物であるかの噂をでっちあげ
周囲の大衆も洗脳し「監視する」と称して
非合法な集団ストーカー活動をやらせておきながら、
「そんなこと誰もやってない。すべて偶然だ。」と噓を吐かせる。
そして被害者および大衆のあいだに疑心や憎しみを煽って対立させ
あわよくば、わざと誰かに犯罪を起こさせる必要があるんですね。
これがいわゆるマッチポンプです。

警察予算とその勢力を減らされないため、
そして肥大させたその武力で
権力者にとって不都合な言論を弾圧させるために。

このあたりの実態は『公安警察の手口』(鈴木邦男)でも
告発されているとおり、日本の公安が日本の治安を
策謀によって揺るがし国家権力の増長を促してきましたから
裏事情を知る日本人の皆様にも、すっかりおなじみですよね。
ほかに税金でこの犯罪に参加してるものには警官だけでなく消防署員やその他の公務員、さらには生活保護を受給している
失業者も多いそうです。

「税金で喰わせてやってるんだから、
国家犯罪くらい手伝えや」という論法なんでしょうか(笑
権力犯罪者はヤクザより汚いと言われる所以でございますね。

なお先に断っておきますがこれは「陰謀論」とは言わず
人道に対する罪、それも完全犯罪を生きがいとする者らが
実際に行なっている「犯罪の告発」ですので悪しからず。
皆さんも真実を伝えることで無益な争いを未然に防ぎ
理不尽な苦しみを背負わされた人びとを助けませんか?

n said...

以下は、集団ストーキング犯罪ならびに思考解読器機濫用犯罪の被害を告発していた引寺氏が事件を起こした直後に2chに登場した犯罪者側の犯行声明ともとれる書き込みです。
当時、被害者の間で、人の脳に直接照射・送信される音声を録音して証拠にする試みが行なわれていたため、それに対する不満を述べているようです。

220 :しねば?ーか:2010/06/30(水) 22:18:34 ID:Sgxfx4PX
ばーか
お前らが近所の人間や親に暴力振るったり殺したりするの待ってるんだよ
そん時聞こえる声がお前らの耳に耳障りだろ?
それが俺たちがやってるって証拠なんだよ
親がそんなこと言うわけねーだろ?アホ!
ためしに水道の水出しっぱなしにして親や兄弟が電話したり話したりしてる声を聴いて見ろアホ!
周波数が高くて確実に聞こえる水の音が聞こえなくて声は聞こえるんだよ
電話や話し声にあわせて耳障りな会話と音声にするんだよ
問題起こしてくれると俺たちは助かるんだよばーか
逮捕されて終わり
「誰でも良かったって」言わせりゃそれで完成
やり方はお前らに聞かせてる声と同じなんだよばーか
当然近くで録りゃ録音できるわなwww
じゃないと証拠がのこらねーんだよばーか
病気じゃないやつは「怖いねー最近は」って言ってりゃいいんだよばーか
じゃなきゃとっとと自○してくれよ
大助かりだよ
こんなところに書き込むんじゃねーばか
録音もすんじゃねーばか
病気だと思い込んでとっとと市ね
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/utu/1275553651/201-300
引用おわり

n said...

マツダ工場暴走事件で殺人罪などで起訴され、広島拘置所にいる引寺利明被告(43)が...中国新聞の取材に応じ...事件を起こした理由については「マツダを恨んでいるから」と説明。その恨みの原因は「社員による集団ストーカー行為」とし、社内ロッカーを荒らされた、自宅に侵入された―と繰り返す。

http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn201106210040.html

n said...

集団ストーキング犯罪ならびに思考解読器機濫用犯罪の被害を告発していた引寺氏が事件を起こした直後に2chに登場した犯罪者側の犯行声明ともとれる書き込みのパート2です。やはり引寺氏の事件に触発されて書き込んだのでしょうか、終始かなり感情的で暴力的な言葉使いをしています。

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178 :優しい名無しさん:2010/06/28(月) 20:01:06 ID:mjNj/geq
何が思考盗聴だよ
おまいのきいてんのしか聞こえねーんだよ
だいたい盗聴なのに声きかせっかよ
ほんとにばかだなおまいらはよ
その声はおめーの耳に聞かせてるんだよばーか
音がするほう録音して録れるかっての
この間録音してうpしたのがいたけどよ
巨根だのなんだのってやつ
偶然録れたんだぜあれはよ
おまいらなんかに理論がわかるかばーか
バカにすんのが楽しいんだよ俺らはただそんだけだアフォ
おまいら貧乏人はとっとと狂って市ねアフォども


187 :優しい名無しさん:2010/06/28(月) 23:06:57 ID:mjNj/geq
市ねばか
今静かにしてんのはお前の他のやつが録音したからだよ
何で録音すんだよバカやろうどもがよ
人手が足りなくなったろうがよ
うpすんじゃねー
ホントに市ねバカ

August 17, 2011 12:51 AM

n said...

Related Article:
オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口
http://www.excite.co.jp/News/society_g/20110911/Cyzo_201109_post_8463.html?_p=3

<T谷弁護士は(編注:原文は本名)都内の大手コンサルティング会社から労働法の専門弁護士として依頼を受任し(略)、不都合な社員や退職させたい社員がいる際には、まず集団ストーカーと呼ばれる手口で、その社員の周辺に複数の人間が常につきまとい、その社員に精神的苦痛を与え続け、その社員がたまらなくなって、怒鳴ったり暴力を振るったりしやすいようにする、もしくは精神的苦痛で自殺しやすい状況にする行為を続ける>

<このような集団ストーカー行為、もしくは産業医の制度を悪用する手口を使って、被害を訴える個人に対し、精神分裂症等の精神病として診断書を作成して被害者の発言の信憑性を低下させ、その上で産業医が治療と称し措置入院等を行う事で、報道、捜査機関、裁判所等を欺いて対応が出来ないようにし、さらに一般市民を自殺や泣き寝入りに追い込む>

 まさに、ブラックな企業とブラックな弁護士によるブラック過ぎる手口。大手企業のこうしたやり口は、過去に本サイトでも「<緊急座談会>問題なのは野村総研だけじゃない! 日本企業は海外でセクハラし放題! コンプライアンスはどうなってる !?」(※記事参照)で、専門家の意見を通して問題提起してきたところだが、あまりに常軌を逸した手口の陰湿さから、一部の読者からは「劇画的過ぎる。本当にそんな手口あるのか?」との質問が寄せられたほどだ。ところが、日本有数の大手法律事務所で常態化している疑いが、図らずも今回のオリンパス事件で改めて浮かび上がったようだ。

 冒頭の裁判関係者が言う。

「問題の女弁護士については、以前から集団ストーカーや嫌がらせ電話などの怪しい手口のウワサが絶えなかった。今回もそのやり方をして敗訴ですからね。これからヤバいんじゃないかって、弁護士や裁判官たちはウワサしてますよ」

 おりしも、オリンパスとT谷弁護士は期限(高裁判決から二週間)直前の9日に上告することを決定。さらに野村総研強制わいせつ事件も含めて「どんな悪あがきを続けるつもりなのか」(同)が注目される。なお、多くの産業医は社員の健康のために誠実に勤務しており、一部の悪質な専属産業医の実態を一般化するものではない。念のため付記しておきたい。
(文=浮島さとし)

n said...

2007年ワシントンポスト紙の”THOUGHT WARS”という記事によると、1994年米空軍の研究所の科学者らは、人間の脳に直接、言葉を送信するという実験を実施している。その手法はサブリミナルメッセージをマイクロ波に乗せて人間の脳に直接照射するというものだ。米空軍はその事実を否定。ところが2002年10月22日付けの特許登録番号第6,470,217号の文書は全く逆の事実を証明している。”Method and Device for Implementing the Radio Frequency Hearing Effect”と題するこの特許の取得者は、なんと“アメリカ空軍”である。

開発中の秘密兵器に関する周辺資料は機密扱いだが、わかっている原理は以下のようなものだ。 マイクロウェーブ波は人体に吸収されると熱エネルギーに変わり組織をわずかに膨張させ、冷えると収縮させる。これが頭に中てられると、収縮と膨張時に起こるクリック音を聴覚細胞が言葉として解読するという仕組みだ。 
このような技術が存在することなど思いもよらない無知な人びとにこれを使えば、誰かをある行動をとるよう誘導したり、本人が自分が頭がおかしくなったのだろうかと思わせたりすることも可能だ。この技術を軍事的に応用しマインドコントロールに使っていることを物語る特許文書(2002年10月22日付け第6,470,214号)が公開されている。この文書によると「頭に直接照射された波動が、神経を伝わる信号に変換されて脳に送られ、それを脳が音声言葉として知覚できる」とある。その結果、誰もいないのに声が聞こえるようになるというわけだ--まさしくターゲティッド・インディヴィジュアルにされた人たちが訴えているとおりに。

That's Impossible「まさか!?」6-4(History Channel番組)
http://gangstalking-crime-databease.blogspot.jp/2011/08/thats-impossible6-4history-channel.html

n said...

マイクロ波で脳内に音を発生させる兵器『MEDUSA』:「サブリミナルメッセージも」

2008年7月 8日 David Hambling

米軍が初期開発に資金を拠出していた、マイクロ波を使って脳内に音を作り出す非殺傷型兵器。しかしその完成品は、筆者が『New Scientist』誌で報じたとおり、戦場での活躍が想定される一方で、ショッピングモールで利用される可能性も秘めている。

[日本語版:ガリレオ-緒方 亮/高橋朋子]
http://gangstalking-crime-databease.blogspot.jp/2010/11/medusa.html