玉城, 健一, & Tamaki, K. (2024). 実話集団ストーカーに加担する悪党警官の実態 : 真面な人間を精神病者に仕立て上げる方法. Tsumugi shobo.
私が受けた嫌がらせは、第三者から見るとただの偶然にしか見えず、とても嫌がらせには見えない。彼らが利用した嫌がらせは、専門家の間でガスライティングと呼ばれている手法で、証拠を取るのが難しい方法だった。(p.2)
私が警察官時代に聞いた話では、公安警察の仕事はスパイやテロリストなどの監視が仕事だが、田舎の警察署の公安担当者は、監視対象となる人物が少ない又はいないため、時間を持て余し暇である。そのような場合、監視する必要のない一般市民の中から適当に監視対象を決めて、監視練習(ネットの閲覧履歴、通話履歴、部屋の盗聴、ゴミの持ち去りによる生活パターンの把握と個人情報の入手、尾行などによる行動パターンの把握など)を行うこともあるという。私は、この監視練習となってしまった。このような行為は、本来の監視対象ではない一般市民に行なう行為のため、警察による人権侵害と職権乱用罪になる。
この本を読んでいるあなたは、他人事のように思っているかもしれないが、あなたも監視練習の対象になる可能性は十分にある。
…本書によって、本当の悪党に立ち向かう勇気をもってもらいたいと思う。(p.p.3-4)
この悪党警官は集団ストーカーどもを操り陰険なやり方で私に嫌がらせを仕掛けてきた。彼らは、嘘や誇張した情報を世間に流し、私を悪人に仕立て上げようとした。しかし、本当の悪党は、世間を騙し善人の仮面を被った彼らの方なのだ。最終的に私は彼らを撃退することに成功した。この本にその過程を詳細に記した。忘れないでほしいのは、彼ら悪党どもは、嬉しいことを嬉しいと感じ、悲しいことを悲しいと感じ、怖いことを怖いと感じる、私たちと同じただの人間だということである。本書によってあなたは集団ストーカーに打ち勝つことができるし、警察による監視練習の対象となってしまった時の対抗策も知ることができる。
〇私が行なった集団ストーカー撃退方法は、絶対に他言無用でお願いしたい。貴方が死んであの世に行っても秘密にして欲しいのだ。もし、貴方が約束を破ったら、私は貴方を一生恨みます!。この言葉が、本を使った貴方への脅迫状だと言われても仕方ないと思っている。そして、覚悟がある方だけ、このお話の続きを読んでもらいたい。(第三章 悪党抹殺計画より)
〇日常動作を悪用し相手をノイローゼにする方法
〇真面な人間を精神病者に仕立て上げるには
〇加害者にもかかわらず、被害者になりすまし周囲を誤魔化す方法
〇警察官は聖人君子ではない!悪い奴もいるよ!
〇無知に付け込み市民を脅迫する警察
〇仕返し目的で職権を乱用する悪党警官
〇嘘だろ!警察は納税額で悪党か善人かを決める
〇ど暇警察による市民監視練習の実態
(Amazon.co.jp)
6 comments:
「公安と名前は変わってますが、特高警察のまんま。罪のない人間を、皆さんを監視してます。台帳を作って、友人関係、趣味、彼氏の名前、全部わかりますからねえ。怖いですよ~」入江憲彦氏(元公安)
https://www.youtube.com/watch?v=knrz3l399ds
集団ストーカーの主犯加害者は警察だ!
【集団ストーカー被害で亡くなったタレント清水由貴子さんの訴え】
2009年4月21日午後1時30分頃、静岡県駿東郡小山町にある冨士霊園敷地内に於いて、元タレントの清水由貴子さん(当時49歳)が父親の墓の前で、頭に袋を被せられ亡くなっているのが発見された。
(生前の)インタビューの様子を記録した動画が、同じ被害者である戸崎氏のHP上にて一般公開されている。
その内容によれば、清水さんが受けていた集団ストーカー被害は以下のようなものだった。
(URL:http://antigangstalking.join-us.jp/)
・いつも外出先で必ずパトカー、消防車、街の安全パトロール車、郵便配送車などに出くわしたり、待ち伏せされる。ボランティア活動の手伝いで出張した先でも同様。自分自身は、警察に追われるような後ろめたい事は何もしてないのに気持ちが悪い。
・ある時、用事があって早朝4時半に家を出たところ、自宅をじっと覗いている不審者に出くわした。この家に引っ越して以降、いつも何者かに自宅を覗かれる。
・二階の台所に買った憶えのないキャベツが置かれていたり、大量の蟻を撒かれた。
・よく、デジタル補聴器の離脱警告ブザー音が原因不明で鳴りっぱなし状態になる。私がトイレに行こうとすると(その行動に示し合わせたかのようなタイミングで)唐突に鳴り出し、そのブザー音を停めようと引き返すと自然に止まったりする。
・旅行先の長野で民宿に泊まった際、自分が寝ていた部屋にタバコを撒かれた。また、休憩所へ行ったところ、まるで示し合わせたかのように全員ヘッドホンをつけた男女5人の集団がいて、その雰囲気がとても不自然で気持ちが悪かった。…
https://sites.google.com/site/gangstalk
『っ警視庁公安部上尾分室』
http://cointelpromkultra.blog.fc2.com/blog-entry-16.html
思考盗聴装置はSF物語りではない。警視庁公安部がこの装置を上尾で使用を始めたのは、平成16年前半からである。
この装置が警視庁公安部に引き渡されて最初に使用したのが、テロ対策や犯罪捜査などではなく上尾の催眠強姦に利用することだった。
以降、集ストなど活動現場での犯罪利用が盛んに報告されるようになるが、現在に至るまで警視庁公安部が、この装置を善用した形跡は無い。
警視庁公安部上尾分室の思考盗聴装置による違法実験には、筑波大学が関与している。
49 :名無しピーポ君:2010/12/02(木) 07:57:49
思考盗聴運用のアドバイスを行っている筑波大学関係者は、思考盗聴装置の働きを理解し、脳の働きについて専門の立場からアドバイスを行っている。
思考盗聴装置の機能は、
①他人の考えていること(思考)の盗聴 ②他人の視覚映像のモニター ③言葉、画像の他人への送信
②思考盗聴による視覚映像のモニターの画像鮮明度や言葉、画像の送り込みに対する受信感知能力は、人により個人差が大きい。画像鮮明度の高い体質の人は、その視覚映像を受信する事で、歩くTVカメラとして利用可能である。
④他人の脳へ送り込んで感知された画像の再モニター ⑤暑い、寒い、気持ちがいいなどに感覚の感知
⑤言葉以前の瞬間的思い付き、ひらめきも盗聴者に、その意味する事が瞬時に理解される。セックスする人の性感までも自分の感覚として感じ取れる。感覚盗聴は、頭や体に電極をあてて対象者と脳を連続的に同調させる方法で行われる。
⑥入眠波(眠りに入る時に発生する脳波)を送り、対象者を眠らせる(睡眠の遠隔コントロール)。
①、②、④はスピーカーやモニターへ出力も可能 ⑤は脳内信号として直接自分の脳に送り込んで自分の感覚として感知 。
新築された上尾署が公安拠点施設として、異例の大型庁舎となったのは警察組織が上尾の利権を重視尊重してきた結果である。
思考盗聴装置が上尾で使われだしたのは平成14年に入ってからだが、当初はレンタル料4億円で導入された。それだけでも、これまでに50億近くに上る、これは上尾が最も重要な運用場所だが上尾利権の算出には入れていない。
この利権こそが警視庁が上尾の活動を続けてきた最大の理由である。
「公安の犯罪工作」(公安の常套手段)
公安は活動対象者の職場、所属団体、付き合いのある隣人等に対して、先ず公安が犯罪を行い、それらの関係者、関係先 を犯罪被害に遭わせる。次に警察の立場を利用し事件処理を行い、その犯人は公安の活動対象者ということにする。
これは公安の【常套手段】である。
公安は活動対象者と近い関係にある、勤め先や個人に対しては、必ず先に窃盗やその他犯罪を自ら行い、「対象者をその人である」として、活動内容を秘密にさせながら巧みに取り入っていく。情報工作の嘘がばれる、対象者本人に知らされる可能性が高いような所では、必ずこの手段が使われる。犯罪に遭わせる事で被害者に全面的に協力させ、さらに捜査情報を漏らすと法で処罰されると思わせる事で、活動を完全に隠蔽しながら関係先や、対象者と関係が深い個人を自由に操ることが出来るようになる。この犯罪工作は公安が活動する場所では必ず行なわれる。
犯罪工作で公安がよく使う手口は職場、所属団体などでは【金品の盗み】、【飲食物に薬物を混入】させる等。個人に対しては【金品の盗み】、本人(女性の場合)や娘を【催眠強姦】する手口もよく使われる。催眠強姦を行えば恋人のような親密な間柄であっても、警察という立場で二人の間に割って入ることができる。
警視庁公安部が上尾の活動拠点を中心に、職員の催眠強姦研修に力を入れているのは、この実地訓練で周辺に住む女子中高生や20代前半の女性が催眠強姦研修教材として使われている 。
『っ警視庁公安部上尾分室』
http://cointelpromkultra.blog.fc2.com/blog-entry-16.html
"ストーカーの正体は警視庁公安部"
http://cointelpromkultra.blog.fc2.com/blog-entry-52.html
公安警察は、自身の活動拠点、活動根拠を確保する為に、それぞれの目的に適した、一般国民を監視対象者に定 めて活動を開始する。公安警察の監視対象者設定が承認されると、多額の予算、人員、機材、拠点(監視に使用する賃貸マンション等)の設定、警察のヘリ、車両、施設等の優先使用が認められる。
警察組織特有の予算着服ぼったくり体質に輪をかけて、公安警察には、監視対象者が大きな利権となる。
ミスさえしなければ犯罪が公認されている身分は、それだけでも特権中の特権である。
その公安警察が、様々な活動を行う為の拠点を得る手段として、監視対象者が利用される。
したがって、公安警察の監視対象者の選定は、活動しやすく、そこで活動が長期に継続できることが第一条件とされる。例えば犯罪には縁のない単身サラリーマンなどで、なるべく弱そうな者が選ばれる。犯罪常習者などは不適。すぐ刑事などに現行犯逮捕されてしまっては、活動がそれで終わってしまう。それでは利権にならない。本物のテロリストや危険人物では、公安自身にも危険が伴うし、仕事がハードになる。しかし、長期に監視対象にし、出来るだけ多くの予算を得る為には、テロなどの特別な危険人物でなければならない。
そこで、平凡な一般人を偽装「第一級危険人物」に祭り上げる工作が行われる訳である。
そう言う理由から、公安の監視対象者の周囲では、公安警察官によるでっち上げ事件や、監視対象者の仕業に見せかけて行なわれる事件が多発する。この種の事件の特徴は、すべてが未解決事件となる。実際の刑事事件であっても刑事には捜査させないので(犯人自身が捜査を担当するのだから)解決する訳がない。
そもそも、公安警察の活動から、自身の欲望による犯罪を取り除いたとしても、現行憲法下では、合法的な活動は、ほとんどない。こうした事情から、偽装「第一級危険人物」の監視拠点では、公安自身の欲望処理や組織の利益の為の犯罪が毎日のように行なわれているのである。公安の監視対象者設定の目的は、犯罪利権獲得である。
しばらく張り付いていれば、対象者が危険思想の人物かどうかすぐ分かるはず。
それなのに一般市民の範囲を出ない人間を[集団ストーキングの対象にして]長期監視して人権侵害、不利益を及ぼしている事実がある。
これで恩恵を受けているプロ市民や企業関係者もいる。
彼らは一般市民であるのに、被害者のプライバシーに必要以上に干渉し、 情報を共有しているため、「いやがらせ」とみられても仕方ないような「二次被害」が多数発生しているのが集団ストーカー。
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